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農業振興地域内農地からの除外(農振除外)申し出を受け付けます

山梨農業振興地域整備計画に定められた農地(農振農用地)を、宅地などに転用する場合には、農振農用地から除外する手続きが必要です。
市では、次の日程で個別案件の除外申出を受け付けます。転用計画のある人は、申し出てください。
ただし、国との協議を要する大規模案件は、受け付けできません。

平成29年10月16日(月)~10月31日(火)(土日は除く)午前9時~午後5時

※申出書用紙は、農林課農地担当で事前相談を行なった後、配布します。
※土地登記簿謄本、公図、計画図、土地の選定理由書など、添付していただく書類があります。詳しくは申出書用紙と一緒に配布する注意事項をお読みください。

申出書用紙受付期間・受付時間

平成29年11月1日(水)~11月16日(木)(土日、祝日は除く)午前9時~午後5時

※期間を過ぎての受け付けは行いません。希望者は、必ず期間内に申し出てください。

申出書用紙配布(事前相談)・受付窓口

農林課農地担当(西館2階)

注意事項

  1. 転用計画が許可後概ね1年以内にあり、具体的で確実性があり、かつ代替地がないものに限ります。
  2. 申出農地の面積については、個人住宅で概ね500[機種依存文字]以内、農家住宅は概ね1,000[機種依存文字]以内とします。
  3. 原則として、既に除外された農地、用途区域内農地を持っている人の新たな申し出は、受け付けられません。
  4. 畑かん加入地は、笛吹川沿岸土地改良区との協議が終了しないと受付ができません。
  5. 土地基盤整備・土地改良事業の受益に係る地区内の農地および、事業が完了した年度の翌年から8年以上経過していない農地は除外できません。
  6. 除外申出農地の隣接耕作者には、あらかじめ承諾を得てください。
  7. 除外が認められ、3年後までの間に転用されない農地は、農振農用地に編入いたします。
  8. 地主と耕作者が異なる農地については、あらかじめ耕作者に承諾を得てください。

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